2023
1
Apr

サッカー撮影ブログ

【写真例有】サッカー撮影におすすめのカメラとレンズはこの組み合わせ!

Canon EOS R7とサンニッパで撮影した家長昭博の写真[2023.03撮影]

本気でサッカーの写真撮影をしたいと思っている方におすすめのカメラとレンズは、高速なAF性能を持つカメラと明るい望遠レンズです。サッカー撮影を趣味として何万枚も撮影してきた私の経験上、一般の方がサッカーの撮影を行うことができる場所はフィールドから遠いことが多いと思います。この撮影に不利な条件でも被写体を大きく写すためには、フルサイズのミラーレスカメラではなく、望遠に有利なAPS-Cのミラーレスカメラ「EOS R7」がおすすめです。また、レンズも重要ですので、新品で性能の劣るものを選ぶのではなく、同等の価格で購入できる高性能な中古レンズがおすすめです。キヤノンであればRFレンズは高価なので、なるべく安価で購入できる中古のEFレンズである「EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM」や「EF300mm F2.8L IS USM」がおすすめです。

APS-Cカメラでどんな写真が撮れるのか不安がある方もいると思いますが、実際の作例を見て是非を判断できるように、記事の下の方で実際の作例も紹介しています。(上の家長選手の写真もEOS R7で撮影した1枚です。※写真編集ソフトで編集しています)

それでは、そのおすすめの理由と私が実際に撮影したサッカー写真の作例を紹介しながら説明していきます。

Contents

サッカー撮影におすすめのカメラとレンズとは!?

サッカー撮影は、スポーツ撮影の中でも難しい分野と言われています。それは、撮りたい選手が次にどのような動きをするか予測し、カメラを向け、ピントを合わせて撮りたい一瞬を写す必要があるためです。

でも、最近のカメラはとても性能が上がってるので、選ぶカメラの機種やレンズを間違えなければ撮りたいサッカーのプレーシーンを切り取ることが可能です。

サッカー撮影と一言で表しても、実際は「少年サッカー・少女サッカー」といった下のカテゴリーから、「中学・高校年代」~「Jリーグ」といったハイレベルなカテゴリーまで、その撮影対象は多岐にわたります。

しかし、私が実際に撮影してきた経験から、本質的には選ぶカメラはどのカテゴリーでも同じところに行きつきます。

なので、少年・少女のサッカー撮影におすすめのカメラから、順序立てて説明していきます。

子供(少年サッカー・少女サッカー・中学サッカー・高校サッカー)の試合撮影におすすめのカメラとは

少年サッカーや少女サッカーの試合撮影なら、操作も簡単そうだし安いカメラでも撮影できるだろうと、エントリーモデルの「カメラとレンズセット」を購入しようと思っている方も多いのではないでしょうか。

もしくは、そんなセットを購入したけど「思っていたようなサッカー写真が撮れない」といった悩みを持った方も多くいるのではないでしょうか。

そうなんです。少年・少女の年代といえども、エントリーモデルでサッカーを綺麗に撮影することは意外と難しいものなのです。それはいったいなぜなのでしょうか?

実は私も、小学校低学年のサッカーの試合を撮影して失敗したことがあります。

それは、まだ小学生だからそんなに動きは早くないだろうと高を括って、Jリーグ撮影の時と比較して画質を良くしようともくろみ、”ISO感度を低く”し、かつ”シャッタースピードを遅く”して撮影した試合の時のことでした。

何枚か撮って見て画像を確認すると、なにやら被写体がブレています…。そうなんです。子供といえども案外動くスピードは速いので被写体ブレを起こしてしまっていたのです。。

そして、すぐに私はその撮った写真を見て自分の間違った考えを改めました。

「子供のサッカーでも、大人のサッカー選手を撮るように本気で臨まなければいい写真は撮れないんだ」と。

結局のところ、いい写真を撮ろうとするならば、子供たちが真剣にサッカーに取り組んでいるように、我々大人もある程度本気で写真に向き合う必要があるのです。

いい写真というのは人により様々ですが、ここでの”いい写真”というのは、被写体(撮りたい子供)がブレずにしっかりと写真に収めることができている写真をイメージしています。

でも、本気で撮るってどういうことなのか? それをこれから説明していきましょう。

いいサッカー写真を撮るために必要な要素

本気で撮るには”気合”がいるのか?いいえ、試合に集中すると言う意味では気合も大事ですが、それだけではいい写真は撮れません。

そうです。大事なのはサッカー撮影に適した「カメラの設定」をしっかりと行うことなのです。

ただ、そのためには前提条件としてサッカー撮影(スポーツ撮影)に向いているカメラとレンズが必要です。

それでは”いい写真”を取るためにはどんなカメラがいいのでしょうか?

①高速AF(オートフォーカス)性能

②望遠ズームレンズが装着可能

これらの性能・機能を備えているものが望ましいです。

①の「高速AF性能」は、素早く動き回るサッカー選手を瞬時に捉え、ピントを合わせることが重要なサッカー撮影には最も重要な性能です。

この性能は、カメラが高価になるほど性能も高くなると考えていただいて良いと思います。

ただし、ミラーレスではエントリーモデルでも上位機種の性能を受け継いだモデルが出てきていますので、値段的に手頃なAPS-CのEOS R10やEOS R7が第一候補になります。

ちなみに私は、この予算14万円のコースでもJリーグの写真撮影を行ったことがありますので、後ほど実例をお見せしたいと思います。

それでは、予算ごとにいくつかのおすすめのカメラとレンズセットを紹介します。

なお、私がCanonユーザーであり、実際に撮影したことがある機材を中心に紹介させて頂きます。(さすがに使ったことがない他社のカメラを自信を持って紹介することはできないので。)

※価格は2023年6月時点でのざっくり市場価格です。

予算15万円:一眼レフカメラ Canon EOS 7Dmark2(中古) + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM(中古)

予算22万円:ミラーレスカメラ Canon EOS R10(新品) + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM(中古)

※EF-EOSR アダプター(約1.2万円)も必要です。

予算28万円:ミラーレスカメラ Canon EOS R7(新品) + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM(中古)

※EF-EOSR アダプター(約1.2万円)も必要です。

予算35万円:ミラーレスカメラ Canon EOS R7(新品) + EF100-400mm F4.5-5.6L IS Ⅱ USM(中古)

※EF-EOSR アダプター(約1.2万円)も必要です。

本格的にサッカー写真を撮りたいのであれば、最低でも予算が14万円程必要になります。しかもカメラ・レンズ共に中古品のセットとなります。しかし、この値段でエントリーモデルのカメラとレンズの新品を購入するよりも、はるかにクオリティーの高い満足する写真が撮れると思います。

ちなみに、これ以上の予算が出せるお方は、フルサイズ ミラーレスのEOS R3や、通称サンニッパ・ヨンニッパと呼ばれる単焦点レンズEF300mm F2.8L IS Ⅱ USMやEF400mm F2.8L IS Ⅱ USM などのレンズ沼に足を踏み入れる準備ができている一握りの方でしょうか。このレベルまで来てしまうと、もはや後戻りのできない、まさに無双状態となれる機材です。

Jリーグサッカー観戦でおすすめのカメラとレンズ選び

Jリーグ観戦でネックとなるのが、撮影者がいる観客席(客席スタンド)と選手がいるピッチとの距離が遠いということです。

サッカー専用スタジアムであれば問題ありませんが、陸上トラックがある陸上競技場の場合は300mm~400mm以上の望遠レンズとAPS-Cカメラ(Canonだと焦点距離がx1.6倍になる)が必須となります。

フルサイズカメラであれば、400mm以上の大砲と言われる望遠レンズに、さらにX1.4倍のテレコン(エクステンダー)が必須になるでしょう。

しかし、スタンドがスカスカで左右の人の迷惑にならないような環境ならともかく、近年はJリーグの人気も安定して出てきており、大きなレンズをスタンドに持ち込み使用するには難しい環境になってきています。限度としては、400mm F2.8(ヨンニッパ)のレンズは、フードカバーを取り外してなんとか前の人に当たらないくらいのサイズ感です。500mm F4(ゴーヨン)だとちょっと長すぎてNGだと個人的には感じています。

そこで頼りの武器となるのが、APS-Cのカメラです。さきほども少し触れましたが、CanonのAPS-Cカメラであれば、焦点距離がフルサイズカメラと比較して1.6倍になるので、400mmのレンズだと640mmの焦点距離となり、望遠が必須のJリーグ撮影で有利になります。300mmでも480mm相当となり、これにX1.4テレコンを装着するとさらに1.4倍となり672mmとなります。フルサイズと比較して高感度耐性は劣るものの、「機材の値段が安く・小型でかさばらず・望遠に有利」ということで、客席からでもサッカー撮影を楽しむことができるのです。

いくつか実際に撮影した写真の例をあげます。このブログページでは画質が落ちているので、高画質で見るには写真上のリンクをクリックして、各選手の個別ページをご覧ください

①サッカー専用スタジアム(IAI日本平)・APS-C・300mm・F2.8・ナイター

撮影機材:Canon EOS R7 + EF300mm F2.8L IS USM(1脚)
カメラ設定:ISO-2500、SS 1/1600sec、F2.8、焦点距離:480mm (300mm x 1.6倍)
撮影日時:2022.08.20、19時キックオフ、清水エスパルス vs 柏レイソル
場所:IAIスタジアム日本平

こちらの写真はナイターで撮影した一枚です。モードはマニュアル。

シャッタースピードは1/1600secをキープしつつ、なるべくISOを下げることができるようにF値はF2.8で撮影。露出調整はISOで行い、結果的にISO-2500で撮影を行いました。

②サッカー専用スタジアム(日立)・APS-C・300mm・F2.8・デーゲーム(昼間)

上の写真は、デジタル一眼レフカメラである「Canon EOS 7D MarkⅡ」で撮影した画像です。一眼レフカメラでは、AF(オートフォーカス)を”中央一点”設定で撮影してしてきました。

必然的に日の丸構図になることが多いのですが、APS-Cの望遠効果のメリットを活かし、なるべく画面いっぱいになるよう撮影した一枚です。レンズは1世代前の1型「EF300mm F2.8L IS USM」ですが、手持ちで90分撮影するには私にはこの重量くらいが限度でした。

柏レイソルのホームスタジアムでは、一脚・三脚を使用しての撮影が禁止されているので手持ちとなります。小型軽量なAPS-Cとの組み合わせで軽量化の恩恵を実感した撮影となりました。

③陸上競技場(等々力)・APS-C・300mm・F2.8・ナイター

撮影機材:Canon EOS R7 + EF300mm F2.8L IS USM(1脚)
カメラ設定:ISO-1600、SS 1/1600sec、F2.8、焦点距離:480mm (300mm x 1.6倍)
撮影日時:2023.02.17、19時キックオフ、川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス
場所:等々力陸上競技場

日本代表にも選出された西村選手のゴール後のパフォーマンスを撮影した1枚です。

ISO-1600で撮影し、現像時に明るめに補正した写真です。ノイズも気にならず解像感ある写真を撮ることができました。

④陸上競技場(等々力)・APS-C・300mm・F2.8・ナイター

撮影機材:Canon EOS R7 + EF300mm F2.8L IS USM(1脚)
カメラ設定:ISO-1600、SS 1/1250sec、F2.8、焦点距離:480mm (300mm x 1.6倍)
撮影日時:2023.02.17、19時キックオフ、川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス
場所:等々力陸上競技場

③との違いは、シャッタースピードを”1/1600sec”から”1/1250sec”へ落としたことです。

シャッタースピードが”1/1250sec”だと、プロのサッカー選手が蹴るボールは完全に止めて撮影することはできず、ボールはブレます。

ボールまで止めて撮影するか、それともわざとブラして撮影するかは皆さんの好みで選択するのが良いと思います。さすがJリーガーのキックスピードは侮れません。

⑤陸上競技場(等々力)・APS-C・300mm+x1.4テレコン・F4・ナイター

撮影機材:Canon EOS R7 + EF300mm F2.8L IS USM + エクステンダー EF1.4 X Ⅲ(1脚)
カメラ設定:ISO-3200、SS 1/1600sec、F4、焦点距離:672mm (300mm x 1.6倍 x 1.4倍)
撮影日時:2022.07.09、19時キックオフ、川崎フロンターレ vs ガンバ大阪
場所:等々力陸上競技場

この日はテレコンバーター(エクステンダー EF1.4 X Ⅲ)を使用しての撮影をしてみました。

F値が1段大きくなるため、ふたつ上の実例③からISOを高めに設定しISO-3200とした写真です。

この日のシャッタースピードは、ボールもブレないように1600秒をキープして撮影に臨みました。

いくつか実例写真をご覧いただきましたが、いかがでしたでしょうか?

皆さんのこれからのサッカー撮影のカメラの設定にお役に立てると嬉しいです。

ミラーレスか一眼レフ、サッカー撮影にはどちらがいいのか?

値段を抜きにズバリ結論を言ってしまうと「ミラーレス一択」です。

その理由は、AF(オートフォーカス)の優秀さがまったく異なるためです。一眼レフでは、被写体にピントを合わせるのにある程度の技術が必要となりますが、ミラーレスではかなりの部分でカメラが助けてガチピン率を上げてくれるからです。

今まで一眼レフカメラを使ったことがある方なら一眼レフのEOS 7D mark2でもいい写真が撮れると思いますが、これからカメラを始めるという方であればミラーレスを強くおすすめします。

OVFの一眼レフと違ってミラーレスはEVFだからなぁと買い替えを躊躇されている方がいるかもしれませんが、私が実際に移行してみて、全く問題になることはありませんでした。(※もちろん個人差があるので絶対とは言い切れませんが…)

というわけで、「ミラーレスを購入できる予算がある方はミラーレスがおすすめ!」というのが私の結論です。

ナイターのサッカー撮影ができるカメラ・レンズは?

ナイターでのサッカー撮影には、高感度耐性があるカメラと、明るいレンズ(F値が小さいレンズ)が必要です。

ナイターの撮影では、APS-Cよりフルサイズがノイズの面から俄然有利ですので、機材を購入する余裕のある方はフルサイズがベストです。ただし、フルサイズはAPS-Cに比べて焦点距離が稼げない(望遠にならない)ので、1.4Xのエクステンダーも併用することが必要になるのではと思います。

フルサイズのカメラが欲しいけど、価格を考えるとAPS-Cでなんとか頑張るしかないなぁ、という私のような方は、一緒にAPS-Cで頑張りましょう。フルサイズと比べるとノイズが気になることがありますが、昔に比べてかなり改善してきています。

私はEOS 7DmarkⅡからEOS R7へ移行しましたが、EOS R7はISO感度で1段ほど改善が見られたと感じています。なので、予算が多少ある方は、一眼レフではなくミラーレスを購入されるのが後悔しないと思います。

また、カメラだけでなく、レンズもなるべく明るい(F値が小さい)ものを選ぶことがとっても重要です。上のおすすめセットで紹介した「EF100-400mm F4.5-5.6L IS (Ⅱ) USM」は、F値が400mm端では5.6と、なんとかギリギリ踏ん張れる明るさだと経験上感じています。30万円オーバーでかなり高価な「RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM」は500mmだとF7.1になってしまい少々暗いので、ナイターでのサッカー撮影用に高いお金を出して購入するには費用対効果としてはどうなのかなと個人的には感じます。

最近は、私はさらに明るいレンズが欲しくなり、結局中古で購入した「EF300mm F2.8L IS USM」で撮影することがもっぱらの楽しみとなりました。

ズームはできませんが、やはりこの明るさと解像力はさすがサンニッパという感じです。

プロカメラマンはどんなカメラとレンズでサッカー撮影しているのか?

Jリーグを撮影するプロカメラマン

この記事を読んでくれている読者さんもそうだと思いますが、私自身も他の皆さんがどんなカメラやレンズで撮っているのかやはり気になったりするものです。

実際にJリーグの試合で各クラブのオフィシャルカメラマンが試合中に撮影に使用するカメラとレンズの組み合わせは、見た感じ以下が多いと感じています。さすがにピッチ付近で撮影が可能で、高画質な絵が要求されるプロカメラマンは、フルサイズのフラッグシップクラスのカメラを使用されています。

①キヤノン EOS R3 + EF400mm F2.8L IS Ⅲ USM + エクステンダー EF1.4 X Ⅲ

最近はスポーツ撮影をするプロカメラマンも、一眼レフからミラーレスへ移行されている方が多くなってきました。youtubeなどを見ても、光学系があまり変わっていないこともありレンズはRFに移行せずEFのままの方が多いです。ピッチ脇から撮影できると言っても、かなり遠くのGKまで撮影する必要があるため、エクステンダーも装着されているのを見掛けます。

 ※①の組み合わせに「EF -EOS Rマウントアダプター」も介しています。

②キヤノン EOS-1D X Mark Ⅲ + EF400mm F2.8L IS Ⅲ USM + エクステンダー EF1.4 X Ⅲ

まだミラーレスへは移行せず、キヤノンのフラッグシップであるデジタル一眼レフ EOS-1D X系を使用されている方も多いです。特に会社から機材を支給されている報道系の方々はデジタル一眼レフカメラの率が高い傾向があるようです。

③その他の組み合わせ

上記以外では、「EF500mm F4L IS II USM」や「EF300mm F2.8L IS II USM」を使用されている方もいらっしゃいます。

また、試合後の場内を一周するシーンなどでは、定番の「EF70-200mm F2.8L IS III USM」や「EF16-35mm F2.8L III USM」が活躍しているシーンをよく見かけます。

結論:サッカー撮影におすすめのカメラはEOS R7!

本気でサッカー撮影をしたい方におすすめのカメラは、APS-Cで選手に寄れて、AF(オートフォーカス)が速く、連写も得意なカメラが良いと思います。ということで、ミラーレスであればCanonのEOS R7、デジタル一眼レフカメラであればCanonのEOS 7D markⅡ(中古)を入手し、レンズは300mm~400mmの望遠レンズを組み合わせてサッカー選手の写真を撮るのが良いと思います!

中古カメラや中古レンズは、しっかりとした目利きができる方を除き、信頼できるカメラ屋さんで購入するのが安心です。カメラのキタムラであれば、中古は6か月の保証が付いたりするので、購入して少し経ってから何か問題が起きても大丈夫です。

状態「A」や「AB」の商品から選べば安心です!ABが一番費用対効果が高いです!

カメラのキタムラの”ネットショップ”の各商品ページへ直接行けるリンクを作成しておいたので、下記リンクから商品を除いて見てください。

ここまで読んでくれた方が、わざわざ検索せず楽々キャノンの商品ページに行けるように頑張りました。

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それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました。ここまで読みこんでいただけたということは、かなり写真に対して本気度があるのではと思います🔥

その瞬間を永遠の想い出に残せるのは、その時・その場にいるあなただけ✨

少しでもこの記事がお役に立てて、読者さんがお気に入りのカメラと、大好きなサッカーを撮影する日々を楽しめるよう祈っています😊

 

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